子ども向けパソコン講座

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これからはじまる教育改革

【動画】90秒でわかる!今後の教育改革~2020年度は学びのターニングポイント~

変化の激しいこれからの社会で生き抜く力を育てるために、2020年度から大きな教育改革がはじまります。なかでも情報活用能力(※)が重要視され、小・中・高でプログラミング教育が必修・拡充になる点は重要なポイント。まずは正しい知識を身につけ、早めの準備を考えてみてください。

※情報活用能力:コンピュータ等の情報手段を適切に用いて情報を収集・整理・比較・発信・伝達したりする力で、基本的な操作技能やプログラミング的思考、情報モラル、情報セキュリティ、統計等に関する資質・能力等も含むもの(学習指導要領解説の要約)

WDLC(ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム)公式サイトより転載

協力:WDLC

「プログラミング教育」が必修に

学習指導要領改訂!2020年度から小学校で「プログラミング教育」が必修になります

「プログラミング教育」が必修に

2017年3月に文部科学省が公示した、小学校の学習内容を定める新学習指導要領によると、これからの社会に必要な思考力の育成を目的に、2020年度から小学校で「プログラミング教育」が必修となります。各学校の判断で2018年度から先取りで実施してもよいことになっています。パソコン操作に慣れているとスムーズに学習が出来ます。

大学入試の記述問題はキーボード入力で回答

センター試験に代わる新大学入試テストは、パソコンでの記述問題の回答を目指しています

大学入試の記述問題はキーボード入力で回答

現在の「大学入試センター試験」に代わって、2020年度より「大学入学共通テスト」が実施されることになっています。2024年度以降、このテストの記述問題はパソコンを利用して解答する仕組み(CBT方式)にすることを目指しています。そのため、タイピングのスピード・正確性が大学入試の成績に関係するようになる可能性があります。

ジュニアタイピングコース

パソコン市民講座の「ジュニアタイピングコース」では、年齢・習熟度に合わせて段階的に指導します。
まずは無料体験にてスキル診断を行い、習得までのレッスンプランをご提案。もちろん初めてパソコンに触る方でも安心してお任せください。

「ジュニアタイピングコース」では、入力の基本であるキーボードタイピングの習得を目的としています。早く入力することではなく、「前を見て」「正確に」入力ができるようになることを目指します。
効率よく入力するために必要な「ローマ字入力」をベースとしていることから、「アルファベットの読み書きの理解度」や「キーの配列を覚えているか」といったキーボードタイピングをスタートする前に理解することが必要な知識の習得からスタートすることも可能です。

「ジュニアタイピングコース」を受講される方には「インターネットタイピング」のサービスをご提供しており、集中してタイピングスキルを習得していただけるようになっております。

インターネットタイピング
  • ●ホームポジション

    タイピングの基本の位置を覚えます。
  • ●ABCの入力

    アルファベットを覚えて正確に入力します。
  • ●ローマ字入力

    KA→「か」などローマ字入力を覚えます。
  • ●タッチタイピング

    手元を見ずに正確に入力します。
  • 文の入力

    ●漢字やカタカナへの変換を覚えます。

9,800円で10時間分受講可能!お得なチケットでタイピングスキルを身に付けよう!(小中学生が対象のチケットです)

「子ども向けパソコン講座」の詳しい内容につきましては、お近くのパソコン市民講座の教室まで、お気軽にお問い合わせください。

パソコン市民講座は個別カウンセリングなので、コース選びも安心です!
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